・鮮烈なる炎の盾より放たれる光すらも「第二話」 <普通の…王道の話を書いていたつもりでした…>

・鮮烈なる炎の盾より放たれる光すらも「第一話」 <ありがちな剣と魔法のファンタジーを書こうとして、どうやら失敗したらしい…>

・お女中の冒険「丸伍」 はるの所属する組織のお話です。時計屋のくだりで時計だらけの部屋というのが出てきますが、あれにはモデルがあります。

福山自動車時計博物館 何年か前、「たまの映画」を見る為に福山に行って、そのついで(というか、車を出してくれたもとじのリクエスト)に寄った博物館。そんなに大きな博物館ではないですが、至る所に時計が置いてあって、面白い空間でした。置いてある自動車に乗れたりして、けっこう楽しかったです♪

・みじかいはなし「押入」
<怖くない怖くない>

・デビルサマナー「継」
<元キョウジの話。ホントは宿無し今キョウジの話になるはずでした…(Twitterでの妄想。タナベさん、アワラギさん、ありがとうございましたv)でも!欠片も無い!なぜだ!…続きを書くかは不明です…>

・「顔」を音声データで。山田もとじが作業用に作ったそうですwww

・お女中の冒険 「朔日の客」「冬の宴」「宴の後」
<元は一つの話でした。お女中の視点と盗人の視点と、両方書きたいのに上手くまとまらなかったので、同じ話を違う立場で書いたという…。マンガだったら描けたのかなぁ?後妻の話はおまけです。かゆうま、的に書きたかったんですが>


・怪異と暮らす「顔」
 配役(というかイメージ)
  顔……温水洋一さん
  山繁君(旧葉山君)……山崎樹範さん
  隣の壁ドン女……黒沢さん(森三中)
  大家……あき竹城さん
<最初からこのイメージで。闇に浮かぶ温水さんの顔が話の原動力。
 名前をつけるのが苦手というか下手というか、何か書く時もできれば名前無しで、「男」とか「女」とか「子供」とかでなんとか話が進まないかなと思ったりしてます。
 まぁ、そういうわけにもいかないので名前をつけるわけですが、何も思いつかないので目についた物とか、その時身近にあるものでつけてます。
 山繁君は、当時色々迷った末に、その時聞いていた「超兄貴(というゲーム)」の音楽を作った方の名前を借りて「葉山君」にしていましたが、元のイメージの俳優さんに準拠しました。あと「手」とか「足」とか部屋に生える予定>
      
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